2018/08/31 その他

ペットボトル入りのミネラルウォーターの写真の画像

ついに今日で8月が終わります。

今年は9/1.2が土日なので、子供達の夏休みもいよいよあと2日ですね。

みなさんは夏休みの宿題、早めに終わらせるタイプでしたか?ギリギリになって取りかかり、終わらずに家族に泣きつくタイプでしたか?

私は後者です…。

でも泣きついても助けてくれる親ではなかったので、結局は間に合わずに先生に怒られた記憶が…(^◇^;)←それも毎年。。

子どもの時のように怒られるだけならまだ良いのですが、大人になるとそうもいかず、やるべきことを後回しにしたせいで後々ひどい失敗になることも多々あるので、今はやるべきことをメモして消して行くなどしています。年のせいか、書かないと忘れるー!!



さて、こう暑いと水分を取りたくなるのですが、実は水分の取りすぎで「水毒症」の状態になっている人が8割もいるそうです。

「水毒症」とは、身体に水分が停滞して浮腫んだり血液中のナトリウムイオン濃度が低下し、結果として体に様々な不調をもたらすことを言うそうです。

筋肉の少ない女性は水分を全身に運ぶことができず、その滞った水分で男性より体が冷えやすくなってしまうのだとか。

(なるほど、女性の方が冷え性の方が多いのもうなづけます。夏場はエアコンの温度設定が原因で夫婦げんかが増えるとか増えないとか(^_^;))

でも、夏場は汗をかくため水分不足に陥り、そのせいで便秘が増えるのも事実なので上手に水分補給したいものです。


暑いと冷たくキンキンに冷えた飲み物が欲しくなりますが、やはり身体を冷やすのでそれは避けたほうがよさそうです。

ではどうしたらいいのか?

私は冷たいものを飲みたいときは飲みます。でも氷は抜きにしたり、一緒にお湯を飲んだりしています。

そして基本的には常温の飲み物を飲むようにしています。

冷たくて甘いジュースも常温にするとびっくりするくらい甘ったるいと感じますよね。

冷たいというのは感覚を鈍らせるのだとわかります。

また、入ってきた水分を必要以上に身体にためない、水はけのよい身体にするために工夫が必要です。

私は食事で対策をしています。具体的には身体を温める食材を摂るようにしています。見分け方は、色が暖色系のものや根菜類です。生姜、にんじん、たまねぎ、かぼちゃやさつまいも。

また飲み物は紅茶やほうじ茶も温めますがカフェインが気になる方はルイボスティーがお勧めですよ!

工夫して上手に水分を取り入れて、残暑を乗り切りましょう!

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