2018/11/8 体外受精

排卵日のタイミングが悪い

犬と秋晴れの空に紅葉がきれいな写真

こんにちは、みいこです!

11月に入りましたね。

寝るときに布団だけでは寒いと感じますが、なんとなく11月で毛布を出すことに抵抗があるので、なんとか布団の中で丸まって寝ています。


先日、排卵日を予測するために今週期2回目の受診をしてきました。

内診をして排卵検査薬をして…

「そろそろ排卵間近ですね」と先生から言われました。

凍結胚移植には、排卵日を確実に当てる必要があるので、出来ればこまめに病院で確認をする必要があるのですが、先月も今月も排卵のタイミングが悪く、土日や祝日に被ってしまっている状態です。

病院によっては休み中も必要があれば診察をしてくれるところもあるみたいですが、通院中の病院は祝日や日曜は休診になります。

病院からもらった排卵検査薬を自分でして次の受診時に見せたり、基礎体温を頼りに排卵日を予測しています。

前回も祝日、今回も祝日に排卵日がビンゴしてしまい本当に確かな排卵日なのか心配は募るばかりです。

この日は先生の見立てだと次の日(土曜日の祝日)に排卵日になるとのことだったので、念のためにHCGの注射を打って帰宅しました。

排卵日から5日目に移植なので、次の週の木曜日に移植をします。

なんとか今回の移植で妊娠出来ることを祈るばかり…。


この日のお会計時に、体外受精の補助金の書類を貰いました。

補助金の話をブログで詳しく書くといったままかなり時間が経ってしまいましたね。


体外受精は、県や自治体で補助金を出しています。

私の住む地域では、自治体(市)からは人工授精まで補助金が出るので、体外受精は対象外となります。

愛知県に住んでいますが、愛知県からは体外受精の補助金が出ますので、こちらの手続きをしました。

書類は保健所でもらい、いくつか必要な書類を集めて期限内に提出をします。

必要書類や取得方法などは少し長くなるので次回のブログで改めてまとめていきたいと思います!


ただ、先日一通りの手続きをしましたが、ちょっとめんどくさい…です(;・∀・)

1回移植をするごとに手続きの必要があるので、今回の移植時にも手続きをしなければいけないと思うとガッカリですが、それでも50万ちかくのお金がかかっているので、少しでも補助金が出ることをありがたく思わなければいけませんね。


欲を言えば…補助金が出るのはとてもありがたいですが、、、

保険適応になればもっといいのにな( *´艸`)

そしたらもっと治療を受けやすい環境になりますし、病院に受診するハードルも低くなるのに(^^♪

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