2018/10/9 体外受精

移植日前日

白いソファの上にお座りした赤とグレーのパーカーを着たトイプードルの写真の画像

こんにちは、みいこです!

以前もブログで語ったことがありますが、最近病院に通院していると友人に会う頻度がかなり多いです。

しかも、会う人会う人不妊治療を受けている人ばかりでなんとなく気まずいような気も…。

今日も同級生に遭遇してしまいました。

実は、この子には先週も会っています(*’▽’)

2人目不妊ということで通院しているようで、私と同じ理由での通院みたいです。

色々な人から話を聞いていると、本当に妊娠に悩む人が多いんだなということを実感しました。

年々妊娠を希望する女性が多くなっているといいます。結婚や出産の年齢が高くなった

のが理由の一つだともいいますよね。

私の母の時代には、20代の前半に結婚や出産を済ます人がほとんどだったみたいです。

今では、20代前半だとかなり早いねと言われますからね。

でも、体は若ければ若いほど妊娠しやすいのかもしれません。

妊娠出来ないと悩む友人がいると、時には励ましあえる強い味方にもなります。

自分自身も含め、皆さんが1日でも早く妊娠出来るようになればいいなと願うばかりです。


さて、今日は移植前の最終チェックでした。

内診を受けて内膜が十分な厚さであるのか確認したようです。

診察はすんなり終わりました。

明日の1時、おしっこを2時間前から貯めてきてくださいね。とのこと。


2時間…。

結構長いですよね。

ただでさえトイレが近いのに、トイレを我慢しなくてはいけないという重圧に耐えなくてはいけません。

自然と水分をとることを避けてしまいそうな…。

でも、肝心の尿が溜まっていなければ移植するときにとても見にくいのだとか。

考えれば考えるほどドキドキ( *´艸`)


移植にかかる金額は、推測だと6万円ほどなので、お金も忘れずおろしてきました。

凍結胚を融解するのに3万円、移植代が3万円、あとは薬代とかが多少加算されるだけ?でしょうか。

移植するのに6万円って、かなり良心的な額だとか。

もはや、いくら使っているのか分からなくなり、計算するのも若干面倒になっているので、これまでの合計金額もなんとなくでしか分かっていませんが、しっかり把握しておかないとだめですよね。

移植が終わって判定日を迎えたら補助金の申請もしなくてはいけないので、ボチボチ計算をしていこうと思います。


今、思い出しましたが、補助金のことをブログに書くといいながら放置でした。

近日中にまとめていきたいと思います!

人工授精と、体外受精、それぞれ別の補助申請の仕方みたいですよ!

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