2018/07/24 妊活

体メンテナンスについて①~まずは、自分の体を知ること~

美味しそうな手作り妊活料理の画像

こんにちは。

Ume(ウメ)です。

7月は土用丑の日。


みなさん買いましたか?スーパーで売っていて、奮発して、えいやぁ!と2300円のウナギをカゴにいれました。がっ!!その横にあった、ブリ40%OFFに思わずカゴに入れて、そっと・・・ウナギを戻しました(ノД`)・゜・。。ごめんなさい、私には買う勇気がなったの・・・。


そんな時に!!なんと、ウッシーのお義母さんが送ってきてくれたんです!!!お中元やぁぁ!!


おかぁあさーーーん!!ありがとうございます!


ええ、もちろん、さっそく食べました。


さて、前回お話ししましたが、私は実は今月はタイミング法では妊娠しません。

何故ならば『卵管』の片側が閉塞しているわけです

■卵管閉塞とは?■
卵管は、卵巣から子宮に向かい伸びる管のことをいいます。精子と卵子が出会い、受精卵の通り道でもある卵管は、妊娠のための大切な器官です。なんらかの理由により、この卵管が詰まった状態を「卵管閉塞」と呼びます。精子の通り道である卵管が塞がれてしまうと、精子と卵子が出会うことができなくなります。受精卵が子宮にたどり着き着床できないため、妊娠するためには治療が必要です。

メディカルノートより引用

そう、私は卵管に問題がないかを調べる、卵管造影検査を受けて発覚しました。

右側の卵管・・・通っていないのね・・・。

正直それを知った時には結婚する前で、もう子供ができないのではないかと思うぐらいに落ち込みましたし、泣きました。聞いたことない言葉だけれども、『子供ができにくい』ということだけは分かりました。その後色々調べて同じような境遇で妊娠している人達もいるからと、諦めずに今に至るのですが、本当に『子供を産む』ことに関しての自分の体をメンテナンスしていなかったのがここにきて悔やまれます。

今まで仕事でいろいろ無理して働いてきて、そして、あっという間に30歳になって・・・したいことをやるというのは、その後の子供を産むことに対して色々なリスクを背負うことになるのかもしれないと、言うことを学びました。もう、取り返しのつかない過去だし、自分が選択してきたことなのですが、『子供を産む母体』にまで意識を向けて過ごしていたらなぁ・・・と反省します。


なので、食生活に気を付けて、自分をいたわる事を大事にした矢先!!


やってきました『健康診断』です。


大病をした後に初なので、ちょっと緊張します。

ですが、


まずは『自分の体を知ること』


メンテナンスするにしても、私の体どういう状態で、今後どんな風にしてよくしていくかを知るためには、「今の現実」と向き合うところからです。はい、勇気をもっていきます!!胃カメラもなんだって受けてきます!!子供よ!母はあなたを産むために頑張ってくるよ!(‘◇’)ゞと、未来の子に向かって決意表明したところで、終わります。



それでは、またお会いしましょう(‘◇’)ゞ。

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